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CISENTRA|カウンターインテリジェンス
重要技術と人材を、内外の脅威から守る。
脅威情報を基に、社内の行動と外部からの接触を照合し、カウンターインテリジェンスを総合的に支援します。
本サービスの特徴
01
警戒すべき対象を明確にする
CISENTRA Intelligence Watch
非サイバー領域を中心とした脅威分析と現状把握により、重要技術・人材・脅威との接点を整理
02
外的脅威の接触と内部不正を検知
IRI、SignalDD、セレクターなど
社内の行動と外部からの接触を照合し、
兆候を把握
03
継続的運用・体制強化
研修・教育基盤など
警戒すべき対象を明確にした上で、社員教育の実効性を高め、セキュリティの基盤を強化
CISENTRAの全体像

外部からの接触と内部からの情報流出を、一連の流れとして捉える

主なサービスのご紹介
各サービスから、課題に応じて必要なものを組み合わせてご利用いただけます。

1 共通基盤
CISENTRA Intelligence Watch
脅威インテリジェンスサービス
貴社の実態と非サイバー領域×サイバー領域双方の脅威インテリジェンスを照合し、各サービスで重点的に確認する対象・手法・接点を整理します。

2A 内部脅威検知
IRI(Internal Risk Intelligence)×
キーパーソン×イベントトリガー
内部脅威検知×高度化支援
複数のログを統合し、システムによる分析とアナリストによる再分析を経て、結果をご報告します。キーパーソンの特定は、保護すべき人材を特定し、当該人材の環境や外的脅威に晒されるリスクを特定します。

2B 外部接触管理
外部接触機会×SignalDD×セレクター
外部接触機会の把握×外部脅威検知
SNS・学会等での接触機会を把握した上で以下のツールを活用して脅威を検知、警戒を促します。
・脅威主体との接点を確認するリスクデューデリジェンスツール「Signal DD」の活用
・1万件以上におよぶ脅威主体のドメイン情報リストや技術流出を教唆するキーワードリストを個社メール環境にインプットするデータ「セレクター」を提供


3 運用・教育
研修・教育
セキュリティの基盤強化
情勢や脅威動向を業務場面に即して解説し、社員が不審な兆候に気付き、相談できる体制づくりを支援します。

導入の進め方
守るべき対象と想定される脅威を明確にした上で、内外への脅威に備える施策の設計を行い、運用を開始します。

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